Kizuato - Centimillimental

Kizuato - Centimillimental

  • リリース年: 2021
  • 言語: 日本語
  • 間隔: 4:05

以下は曲の歌詞です Kizuato 、アーティスト - Centimillimental 翻訳付き

歌詞 " Kizuato "

原文と翻訳

Kizuato

Centimillimental

君が置いてったものばっかが

僕のすべてになったの

心に刺さったままの傷を

携えて日々は続いてゆく

無理に抜き取れば止めどないから

きっとこのままでいい

雨 晴れ 曇り

春夏秋冬

どれも君が宿る

深くえぐって

そのついでにいっそ記憶も奪ってよ

届かない声ばかりがまた

僕を締め付けるんだよ

深く探って

ねぇ 僕の中の痛みも見てよ

君が置いてったものばっかが

僕のすべてになったの

絆や希望は眩しすぎて

うまく目を開けてられなくても

片っぽや薄目でもいいからさ

ちゃんと捉えてなくちゃ

雨 晴れ 曇り

春夏秋冬

どれも君が残る

夢で逢えたって意味ないの

君はここにいないの

何度も繰り返し見る

またあの日の面影を

ずっと会いたくて

気付かぬように 心殺してるの

君が置いてったものばっかなんだよ

いまでも いつまでも

聞こえてる まだリアルな

君の呼吸を代わりに担っていく

きっとそうしていく

ずっとそうしていく

聞こえてる まだリアルな

君の心臓を代わりに背負っていく

君が僕になる

僕が君になる

雨 晴れ 曇り

春夏秋冬

雨 晴れ 曇り

春夏秋冬

どれも君を思う

深くえぐって

そのついでにいっそすべて奪ってよ、って

嘆いたあの夜の願いを

そっと閉じ込めとくから

深く潜って

その奥に眠る君を守るよ

君が置いてったものばっかが

僕のすべてになったの

君が置いてったものばっかが

僕の生命になったの

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